<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>住宅ローン借り換え＠知識集</title>
<link>http://www.loankarikae.com/</link>
<description>住宅ローン借り換えの金利や控除、取り扱いの銀行について紹介します。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 15 Mar 2007 01:54:01 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.34</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>相互リンクについて</title>
<description><![CDATA[<h3>リンクについて</h3>

<p>住宅ローン借り換え＠知識集は基本的にリンクフリーです。</p>

<p>ただ、アダルトサイトや不当に他人を誹謗中傷する内容のサイトはリンクをお断りさせていただいております。</p>

<p>リンクされた後でかまいませんので差し支えなければ　defectivehousing◎dr.upper.jp　までご一報ください。（アドレスの◎を@に変更してメールをお送り下さい）</p>

<p>また、当サイトに掲載されている全てのコンテンツの著作権は、原則として当サイトに帰属しますので、無断で転用、複製等することはお控えいただきますようよろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
<h3>相互リンクについて</h3></p>

<p><br />
当サイトはただいま相互リンクを募集中です。</p>

<p>リンクご希望の方は　defectivehousing◎dr.upper.jp　にメールください。（アドレスの◎を@に変更してメールをお送り下さい）</p>

<p><br />
ただし、アダルトサイトや不当に他人を誹謗中傷する内容のサイト、当サイトとテーマがまったく異なるサイトはお断りする場合があります。</p>

<p>当サイトの情報です。</p>

<p>サイト名：住宅ローン借り換え＠知識集</p>

<p>URL：http://www.loankarikae.com/</p>

<p>紹介文：　住宅ローン借り換えの金利や比較など住宅ローン借り換えにお役に立てる情報を提供いたします。</p>

<p>※紹介文は自由に編集して頂いて結構です。</p>

<h3>サイトの情報の取り扱いについて</h3>

<p><br />
リンク先も含め、当サイトで得た情報によるトラブル、その他、不利益が発生いたしましても、当サイトと管理人は一切の責任を負えないのでご了承下さい。あくまでひとつの情報として、扱うのはそれぞれの自己責任の元でよろしくお願いします。</p>

<p>また、当サイトに掲載されている全てのコンテンツの著作権は、原則として当サイトに帰属しますので、無断で転用、複製等することはお控えいただきますようよろしくお願いいたします。</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_30.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_30.html</guid>
<category>600)サイトについて</category>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 01:54:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リンク集１</title>
<description><![CDATA[<p>◆<a href="http://hidetyonbo.blog89.fc2.com/" target="_blank">家を建てる！</a></p>

<p>家を建てるときに必要な、ノウハウや住環境の情報を提供しています。</p>

<p><br />
◆<a href="http://fjk.smi-le.net/" target="_blank">福祉住環境入門</a></p>

<p>福祉住環境整備のメリット、バリアフリーリフォームに失敗しない方法、関連職種の解説等。</p>

<p><br />
◆<a href="http://mansion.smi-le.net/" target="_blank">マンション管理組合入門</a></p>

<p>マンション管理組合入門はマンション管理の総合サイトです。管理組合の役割、理事の仕事、総会、管理会社との付き合い方などを事例も含めながらお伝えしています。</p>

<p></p>

<p>◆<a href="http://1myhomemyhouse.com/" target="_blank">なぜ中古マンションリフォーム？</a></p>

<p>あなたの理想の住まいづくりの実現に、中古マンション リフォームを検討してみてはいかがですか？</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.00monthly.com/" target="_blank">ウィークリーマンション</a></p>

<p>マンスリー、ウィークリーマンション、マンスリー物件、ウィークリー物件探しの達人とい<br />
えば00マンスリーウィークリードットコム。</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.g-hajime.com/" target="_blank">誰でもわかるマンション購入チェック</a></p>

<p>マンションの選び方に失敗しないための注意点とアドバイス</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.e-hyousatu.com/" target="_blank">e-表札</a></p>

<p>表札に出ています。我が家の幸せ色。家も家族も個性って大切です。</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.gakuman-select.jp/">学生マンションセレクト</a></p>

<p>東京・千葉・神奈川・埼玉県内での学生マンション選びのポータルサイト。サイト内より学生マンションの公式ホームページを検索できます。</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.oyagokoro.com/">学生会館セレクト</a></p>

<p>東京・千葉・神奈川・埼玉県内での学生会館選びのポータルサイト。サイト内より学生会館・学生寮の公式ホームページにジャンプできます。</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.heyaerabi.jp/">部屋探しセレクト</a></p>

<p>下宿・学生会館・学生寮・学生マンション情報など学生の部屋探し・一人暮らしを応援するお役立ちコンテンツが満載です。</p>

<p></p>

<p>◆<a href="http://www.newroom.jp/">新築賃貸部屋探しセレクト</a></p>

<p>東京・神奈川・千葉・埼玉県内の学生向け新築賃貸アパート・マンション検索サイト。新築賃貸物件探しのアドバイスも掲載しています。</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.buuji.net/">くまが語る住宅のいろは！</a></p>

<p>住宅を建てたり、購入する時の注意点、検討することなど紹介しています。</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.total-housing.com/">東京・埼玉・千葉・神奈川の賃貸住宅情報トータルハウジング</a></p>

<p>首都圏の賃貸マンション・アパート情報が満載！トータルハウジングならエリア別（東京、神奈川、埼玉、千葉）・沿線別・駅別でらくらくお部屋探し。</p>

<p>◆<a href="http://fpjob01.com/">FP.com</a></p>

<p>FP(ファイナンシャル・プランナー)資格の意義と取得そして取得後を解説したサイトです</p>

<p>◆<a href="http://www.sumunet.jp/">住むネット</a></p>

<p>住宅購入者向けのノウハウを専門家が教えるサイト</p>

<p>◆<a href="http://www.anest.net/">住宅取得コンサルティングのアネスト</a></p>

<p>住宅購入時の専門家による建物調査などを行う会社のサイト</p>

<p><br />
◆<a href="http://www.h-tsh.net/">家を楽しむ人</a></p>

<p>家づくりを楽しみたい人、家での生活を楽しみたい人達のために役立つ情報を建築士 </p>

<p><br />
◆<a href="http://www.benri-sumai.net/">便利な住まいで安心な暮らし</a></p>

<p>便利な住まいの考えや人生でもっとも大事な住まいについて紹介しています。</p>

<p><br />
◆<a href="http://wmfukuoka.net/">ウィークリーマンション＠福岡</a></p>

<p>ウィークリーマンション＠福岡は、福岡のウィークリーマンションを、安心して利用するための情報サイトです。</p>

<p><br />
<h3>リンクについて</h3></p>

<p>住宅ローン借り換え＠知識集は基本的にリンクフリーです。</p>

<p>ただ、アダルトサイトや不当に他人を誹謗中傷する内容のサイトはリンクをお断りさせていただいております。</p>

<p>リンクされた後でかまいませんので差し支えなければ　defectivehousing◎dr.upper.jp　までご一報ください。（アドレスの◎を@に変更してメールをお送り下さい）</p>

<p>また、当サイトに掲載されている全てのコンテンツの著作権は、原則として当サイトに帰属しますので、無断で転用、複製等することはお控えいただきますようよろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
<h3>相互リンクについて</h3></p>

<p><br />
当サイトはただいま相互リンクを募集中です。</p>

<p>リンクご希望の方は　defectivehousing◎dr.upper.jp　にメールください。（アドレスの◎を@に変更してメールをお送り下さい）</p>

<p><br />
ただし、アダルトサイトや不当に他人を誹謗中傷する内容のサイト、当サイトとテーマがまったく異なるサイトはお断りする場合があります。</p>

<p>当サイトの情報です。</p>

<p>サイト名：住宅ローン借り換え＠知識集</p>

<p>URL：http://www.loankarikae.com/</p>

<p>紹介文：　住宅ローン借り換えの金利や比較など住宅ローン借り換えにお役に立てる情報を提供いたします。</p>

<p>※紹介文は自由に編集して頂いて結構です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_28.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_28.html</guid>
<category>600)サイトについて</category>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 01:44:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>GE Moneyの住宅ローン</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>という会社名を聞いたことがないという方も多くいらっしゃるかと思います。</p>

<p><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>というのはいわゆるブランド名で、会社名はGEコンシューマー・ファイナンス株式会社という外資系の大会社です。</p>

<p>ＧＥ（ゼネラル・エレクトリック・カンパニー）といえばご存知の方も多いのではないでしょうか。</p>

<p>あのトーマス・エジソンが創業した歴史あるアメリカの会社です。</p>

<p>GEコンシューマー・ファイナンス株式会社はその個人向け金融サービス部門の日本法人です。</p>

<p><br />
これまで、</p>

<p class="sbimidasi">自営業の方</p>

<p class="sbimidasi">転職、就職後まもない方</p>

<p class="sbimidasi">派遣もしくは契約社員などの非正社員の方</p>

<p>などは金融機関から住宅ローンの融資を受けることが非常に困難でした。</p>

<p>いくら安定した収入があり、また十分な返済能力を持っていたとしても上記の方は融資を断られてしまう場合がほとんどでした。</p>

<p><u>ですが<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>では外資系らしい合理的な考えで、そのような方でも返済能力があるとみなされれば住宅ローンの融資を受けることが可能なのです。</u></p>

<p>また<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>では頭金が不足していても物件の最大100%まで融資可能となっていますので、場合によっては頭金なしでも住宅購入が可能となります。</p>

<p><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>では他にも</p>

<p><br />
・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001puz001xor" target="_blank">GE Moneyの自営業の方向け住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001puz001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv3001xor" target="_blank">GE Moneyの派遣・契約社員の方向け住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv3001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv1001xor" target="_blank">GE Moneyの就職・転職した方向け住宅ローン<br />
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv1001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv5001xor" target="_blank">GE Moneyの注文住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv5001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv6001xor" target="_blank">GE Moneyの外国の方向け住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv6001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p><br />
とサービスの幅を広げておりさまざまなニーズに対応しています。</p>

<p>また<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>の住宅ローン利用者は「安心保険サポート」という保険に無料で加入することが出来、もし返済中にケガや病気で就業不能になったり、会社が突然の倒産やリストラで失業してしまった場合、最長6ヶ月、累計で36ヶ月間保険金が支払われ、毎月のローン返済に充当されます。</p>

<p>もちろん団体信用生命保険も加入するので万が一を考えるとダブルで安心といえます。（団体信用生命保険料も<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>が負担してくれます）</p>

<p>気になる金利ですが、変動金利で、2.80%～4.60% 、固定金利選択型で、3.00%～ 5.90%（2007年7月1日現在）となっており金利は利用者の返済能力や物件価格に応じて決められます。</p>

<p>金利に関しましては、TOEICスコアもしくは、<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>が指定するIT系資格の保有により0.1～0.2％の優遇金利を受けることが出来ます。</p>

<p>すでに説明した内容や保証料が無料であるなどの厚いサービス面などを考慮すると十分に利用するに値する住宅ローンだといえます。</p>

<p><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>では仮審査の結果を最短１日で知らせてくれるので興味のある方は一度<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>の審査を受けられることをお勧めします。</p>

<p><br />
<h3>仮審査の申し込みの手順</h3></p>

<div class="tejun">

<p>【１】まずはGE Moneyの住宅ローンのサイトに行きます</p>

<p><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001puz001xor" target="_blank">GE Moneyの自営業の方向け住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001puz001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv3001xor" target="_blank">GE Moneyの派遣・契約社員の方向け住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv3001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv1001xor" target="_blank">GE Moneyの就職・転職した方向け住宅ローン<br />
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv1001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv5001xor" target="_blank">GE Moneyの注文住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv5001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p>・　<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001pv6001xor" target="_blank">GE Moneyの外国の方向け住宅ローン<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001pv6001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p><br />
【２】ページ左部にあります「お申し込み」をクリックしてください。</p>

<p><br />
【３】個人情報の取扱に関する規定をお読みになり、同意される場合は[同意する]をチェックしましょう。<br />
そして「お申込み事前チェック」の各事項を入力し「事前チェック」をクリックしてください。</p>

<p><br />
【４】必要な情報を記入するページが出ますので各項目を入力しページの一番下にある「確認」をクリックしてください。</p>

<p><br />
【５】記入された内容の確認をしてページの一番下にある「お申し込み」をクリックしてください。</p>

<p><br />
あとは<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>からの連絡を待つだけです。</p>

<p><br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a></p>

<p><br />
</div></p>

<p></p>

<p><br />
<h3>会社概要</h3></p>

<p><br />
商号   GEコンシューマー・ファイナンス株式会社<br />
GE Consumer Finance Co.,Ltd. <br />
 <br />
創業   1994年10月 <br />
 <br />
本社   〒107-6116<br />
東京都港区赤坂5丁目2-20 　赤坂パークビル  <br />
 <br />
資本金  677億6,200万円 <br />
 <br />
株主  GEジャパン・ホールディングス株式会社 <br />
  <br />
事業内容  クレジットカード、住宅ローン、消費者金融、その他（保険代理店業等） <br />
 <br />
登録番号  割賦購入あっせん業登録 関第88号、貸金業登録 関東財務局長（5） 第01024号  <br />
 <br />
所属団体  （社）日本クレジット産業協会、（社）全国信販協会、各都道府県貸金業協会、クレジット個人情報保護推進協議会 <br />
 </p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/ge_money.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/ge_money.html</guid>
<category>100)比較</category>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 13:59:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JA住宅ローン</title>
<description><![CDATA[<h3>内容</h3>

<p>・利用資格</p>

<p>借入時年齢：20歳以上66歳未満<br />
最終償還時年齢：80歳未満<br />
前年度税込年収：200万円以上<br />
勤続年数：3年以上</p>

<p><br />
・融資金額</p>

<p>10万円以上　5,000万円以内</p>

<p><br />
・融資期間</p>

<p>3年以上　35年以内</p>

<p><br />
・融資金利</p>

<p>固定変動選択型・変動金利型・固定金利型</p>

<p><br />
・返済方法</p>

<p>元利均等返済（ボーナス併用返済可）</p>

<p><br />
・保証人</p>

<p>各JA所定の保証機関の保証を受けるため原則として不要</p>

<p><br />
・担保</p>

<p>ご融資対象物件に対して、原則として第1順位の抵当権を設定する。</p>

<p><br />
・火災保険</p>

<p>融資対象物件に火災共済かけて第1順位の質権を設定する。</p>

<p><br />
・団体信用生命保険</p>

<p>団体信用生命共済に加入（掛け金は原則JAが負担）</p>

<p></p>

<h3>特徴</h3>

<p><br />
<strong>JA</strong>（農協）は本来、農業に就労している人たちのための組合なのですが、あまり知られていませんが一般の人でも利用が可能です。</p>

<p>地区内で農業を営んでいる方は正組合員となり、出資金を出した人は准組合員として<strong>JA</strong>住宅ローンを利用することが可能なのです。</p>

<p>よってサラリーマンなら准組合員になれば利用できます。（出資金は各<strong>JA</strong>により異なります）</p>

<p>融資金利には公庫のように１１年目以降から金利が変わる段階金利型の固定金利と、変動金利型や固定金利選択型といったタイプのものもあります。</p>

<p>また、<strong>JA</strong>の住宅ローンは住宅の新築や購入、宅地の購入、住宅の増改築そして他金融機関からの借換えにも利用できます。</p>

<p><strong>JA</strong>の利用時の条件や内容は各地域ごとに定められているため、地域が異なると内容も異なってきます。</p>

<p>その他、借入時の年齢制限や最大融資額、返済方法や金利の種類なども地域ごとに違うことがございますのでご利用を検討中の方はまず近くの<strong>JA</strong>バンクで内容を確認したほうが無難です。</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/ja.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/ja.html</guid>
<category>450)JA</category>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 04:48:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目的別借り換えパターン</title>
<description><![CDATA[<p>昔は借り換えの目的といえば主に毎月の返済額や総返済額を削減するために行っていました。</p>

<p>ですが最近はそれ以外でも借り換えの目的が出来てきました。</p>

<p><br />
<h3>将来の金利上昇リスクを抑える</h3></p>

<p>住宅ローンを借り入れた当初は住宅ローンについてほとんど知らず、金利上昇によるリスクも知らなかったという方は結構います。</p>

<p>そのような方は、金利が上昇局面に入りますと今後の返済に不安を感じざるをえません。</p>

<p>そういった場合、金利上昇のリスクを減らすためには残りの返済期間を固定金利の住宅ローンに借り換えたほうがいいでしょう。</p>

<p>借り換える住宅ローンの金利タイプは固定金利型か、返済期間が１５年以内でしたら固定金利選択型でも大丈夫です。</p>

<p>しかし、固定金利型に借り換えてしまうと毎月の返済額が上がってしまう場合がほとんどです。</p>

<p>固定金利型の金利では返済が難しいという場合は次善の対策として返済期間の長い固定金利選択型への借り換えが考えられます。</p>

<p>ただしその場合は固定期間の終了後の金利上昇リスクを減らすために固定金利期間の間に資金をためて繰り上げ返済の準備をしておくべきでしょう。</p>

<p><br />
<h3>固定金利型から固定金利型に借り換え</h3></p>

<p>これはもともと固定金利型で借りていた人がまた固定金利型に借り換えるというパターンです。</p>

<p>金利のより低い固定金利型タイプの住宅ローンに借り換えることで総返済額を抑える目的でおこないます。</p>

<p>昔は借り換えでメリットが出るかどうかの目安の一つに「金利差が１％以上」というものがありましたが、最近では、保証料不要の住宅ローンなどが出てきていますのでそういった住宅ローンに借り換えた場合１％以下でもメリットは十分あります。</p>

<p><br />
<h3>固定金利選択型から固定金利選択型に借り換え</h3></p>

<p>固定金利選択型から固定金利選択型に借り換える場合は残りの固定金利の期間を同じかもしくは長くとって金利上昇によるリスクを抑えなくてはいけません。</p>

<p>例えば最初固定期間が１５年のものを借りて１２年経過し、固定期間が残り３年の状態で固定期間３年の住宅ローンに借り換えをすればのこりの固定期間は変わりませんが残りの３年間の金利を引き下げることができます。</p>

<p>そして固定期間終了後も<strong>金利優遇</strong>があるので総返済額は以前の住宅ローンより抑えることができます。</p>

<p><br />
<h3>金利優遇の幅がより大きい住宅ローンへの借り換え</h3></p>

<p><strong>金利優遇</strong>の幅がより大きい住宅ローンへの借り換えることにより、総返済額を抑えることが出来ます。</p>

<p>これが出来るのは変動金利型か、固定金利選択型を利用している場合です。</p>

<p>各金融機関の店頭金利はどこでもそれほど変わりません。</p>

<p>ですのでより<strong>金利優遇</strong>幅の大きい住宅ローンに借り換えることが出来れば総返済額を減らすことが出来る可能性があります。</p>

<p>ただ、このやり方は返済期間や住宅ローンの残高によっては諸経費を計算するとあまり効果がない場合もありますので、事前に計算することが大切です。</p>

<p><br />
<h3>団信生命保険料別途負担の住宅ローンから保険料込みの住宅ローンへの借り換え</h3></p>

<p><br />
民間の金融機関では基本的に住宅ローンの金利に<strong>団信生命保険</strong>料が含まれているのですが、フラット３５や一部の金融機関では<strong>団信生命保険</strong>料を別途徴収します。</p>

<p><strong>団信生命保険</strong>料を別途徴収するタイプの住宅ローンを利用している場合、<strong>団信生命保険</strong>料が金利に含まれている住宅ローンへ借り換えることで総返済額を減らすことができる場合があります。</p>

<p><br />
<h3>毎月の返済額を抑えるための借り換え</h3></p>

<p>共働きだったのが片働きになったり、収入が下がってしまった場合。</p>

<p>もしくは子供の教育費が予想外にかかってしまったときなどの支出が増えてしまった場合。</p>

<p>毎月の返済額を引き下げることで返済負担を一時期下げるための借り換えです。</p>

<p><strong>金利優遇</strong>では返済初期の<strong>金利優遇</strong>幅が大きくなる当初期間優遇タイプを選び、金利の低い短期の固定金利選択型で借り換えるなどといったことで毎月の返済額を一時引き下げられます。</p>

<p>ですがこれはあくまで一時の引き下げに過ぎません。</p>

<p>この期間に家計を立ち直らせる自信の無い方はまず、金融機関に相談するべきでしょう。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_27.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_27.html</guid>
<category>400)シュミレーション</category>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2007 16:40:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>場合別、借り換えプラン</title>
<description><![CDATA[<h3>固定金利型を利用したほうがいい人</h3>

<p>・　家計の収支が大きく変わらない人…旦那さんが収入の安定した企業に勤めていて、子供も国公立に進学させるという場合はそこまで大きく収支が変わりません。</p>

<p>そのような場合は住宅ローンの返済額も一定の方が安定した返済プランを組めます。</p>

<p>・　貯蓄があまり増えそうに無い人…貯蓄が出来ないと借入残高を繰り上げ返済などを利用してコントロールできません。　</p>

<p>そのような場合は金利変動のリスクは回避するべきです。</p>

<p>・　預金や投資の元本割れが心配…元本割れが心配な方は金利変動の影響を受けやすいプランでは心がやすまりません。</p>

<p>・　将来、借り換えができなくなるかもしれない…将来的に転職や独立、もしくは転勤や結婚で人に貸すかもしれないという人は住宅ローン審査の関係で借り換えを拒否されてしまう可能性が高くなります。</p>

<p>ですのでそのような計画があるようでしたら金利変動のリスクを受けにくい固定金利型をお勧めします。</p>

<p><br />
<h3>最初は返済額が多目で将来少なくしたほうがいい人</h3></p>

<p>・　将来収入が減る可能性のある人…たとえば、現在共働きで、将来は旦那さんだけの片働きになる予定の人や、職業的に若いころしか稼げないという人、もしくは転職を考えている人などです。</p>

<p>・　将来、支出が増える予定の人…子供の教育費が大きくなる予定の人や子供を増やそうと考えている人などです。</p>

<p>上記のような方は金利変動リスクの少ない固定金利型で長期返済のプランを立て、そのうえで繰り上げ返済を行うか、もしくは固定金利型と家計に余裕の持てる時期に返済完了ができる、例えば１０年固定のプランを組み合わせてミックスプランを組むかのどちらかが有効といえます。</p>

<p><br />
<h3>最初は返済額が少なめで将来多くしたほうがいい人</h3></p>

<p>・　将来収入が増える予定の人…職場が勤続年数に従い、確実に収入が増える会社であったり、今後は共働きになる予定の人。</p>

<p>・　将来支出が減る予定の人…たとえば、もう数年で教育費の負担がなくなるなど。</p>

<p>上記のような人は返済期間を長めに設定して、将来余裕のできた時期に繰り上げ返済を行う方法がいいのですが、基本的に民間の金融機関では借り換え時に前の住宅ローンの残返済期間より長く返済期間を設定してはくれません。</p>

<p>ですので借り換える場合は当面の返済額を減らすような借り換えがいいでしょう。</p>

<p>ただこの場合固定金利選択型を利用しますので、将来の金利によっては危険性もあります。</p>

<p><br />
<h3>短期間で返済ができる人</h3></p>

<p>・　収入が多く、繰上げ返済によって短期間で返済可能な人</p>

<p>・　とくに大きな支出がなく、確実に貯蓄を増やせる人</p>

<p>・　将来、保険の満期や遺産相続などでまとまった額のお金が入る人</p>

<p>・　もともと借入額が少ない人</p>

<p>上記のような条件に当てはまる人はもし金利が上昇してもなんとか対応できるといえます。</p>

<p>また、収入や貯蓄に余裕があれば繰り上げ返済などで返済額をコントロールすることも出来ます。</p>

<p>ですのでこういった場合は１０年程度の固定金利選択型の利用もよいでしょう。</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_26.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_26.html</guid>
<category>400)シュミレーション</category>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2007 15:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さまざまな条件での借り換え</title>
<description><![CDATA[<h3>複数の住宅ローンを借り入れている</h3>

<p>住宅ローンは１つだけでなくてはいけないというわけではありません。</p>

<p>異なった金融機関から住宅ローンを借り入れているかたも大勢います。</p>

<p>また親子や夫婦で住宅ローンを組んでいるという場合もあります。</p>

<p>そういった場合、借り換えの際には抵当権設定の関係上、一本化して借り換えなくてはいけません。</p>

<p>ですので具合の悪くなった住宅ローンだけ借り換えるということができませんので住宅ローン全体でメリットがあるかどうかを判断する必要があります。</p>

<p>また、親子や夫婦で住宅ローンを組んでいるという場合でも同じように抵当権設定の関係で同じ金融機関にて借り換えをしなくてはいけません。</p>

<p><br />
<h3>返済期間の残りが少ない人</h3></p>

<p>返済期間の残りが１５年以内の人は残返済期間が少ないといえます。</p>

<p>返済期間が短い方は１５年超の長い方よりもまず、金利上昇によるリスクが少ないです。</p>

<p>ですので、この様な場合１０年型の固定金利選択型を借り換えの選択肢に入れてもかまいません。</p>

<p>１０年間こていなら、もし１１年以降の金利上昇が大きそうでしたら繰り上げ返済で残高を減らすことも比較的容易です。</p>

<p><br />
<h3>返済期間の残りが長い人</h3></p>

<p>返済期間が１５年超の方は、変動金利による金利リスクが大きいといえます。</p>

<p>そして返済期間が長く住宅ローンの残高が大きいほど金利リスクは高くなります。</p>

<p>ですので、返済期間が１５年を超える長期の返済期間の方の借り換えは金利変動のリスクを抑えられる固定金利型がもっとも適しているといえます。</p>

<p>どうしても目先の金利の低さに惹かれて固定金利選択型を利用する方が多いのですが、やはり長い目で見てどちらが得かを考えると固定金利型がお勧めです。</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_25.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_25.html</guid>
<category>400)シュミレーション</category>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 02:42:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>借り換えは転職前に</title>
<description><![CDATA[<p>最近ではよりよい条件が見つかれば転職するという方が増えています。</p>

<p>テレビのCMや雑誌の広告にも転職関係の広告をよくみるようになりました。</p>

<p>もし<strong>借り換え</strong>検討中の方で、転職を考えておられるならその前に<strong>借り換え</strong>を済ませたほうがよいでしょう。</p>

<p>なぜなら多くの金融機関で、住宅ローンの<strong>借り換え</strong>の利用条件に勤続年数や年収の項目があるからです。</p>

<p>転職後に<strong>借り換え</strong>をしようとしても勤続年数や年収の基準を満たしていないため、審査が通らないということはよく聞きます。</p>

<p>今では勤続年数や年収に対して柔軟な対応をしてくれる金融機関も出ていますが、やはり選択肢は狭まってしまいます。</p>

<p>また<strong>借り換え</strong>とまではいかなくても、転職後は収入や労働形態が変化してしまう可能性が高いので、住宅ローンの返済計画を見直されたほうがいいと思います。</p>

<p><br />
<h3>転職後、間もない方の住宅ローン</h3></p>

<p>できれば借り換えは転職前にするべきなのですが、すでに転職してしまったという方はもう借り換えをあきらめるしかないのか、というとわけではありません。</p>

<p>現在では勤続年数が少なくても住宅ローンの融資を受け付けてくれる金融機関も出来てきましたので自分に合った住宅ローンを受けられる可能性も充分あります。</p>

<p>そういった住宅ローンの中でオススメなのは<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>の住宅ローンです。</p>

<p><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>は外資系の会社なのですが、なかなか日本の銀行には見られない柔軟な対応で従来の金融機関では融資を受けられなかったという人でも返済能力があるとみなされれば融資を受け付けてくれます。</p>

<p>ですので興味のある方は資料（無料）を取り寄せるなどしてご検討されるとよいでしょう。</p>

<p>下記のページで<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000z6v001xor" target="_blank">GE Money<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000z6v001xor" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>の住宅ローンの詳しい説明をしていますのでよろしければご参考にしてください。</p>

<p><a href="http://www.loankarikae.com/2007/03/ge_money.html">GE Moneyの住宅ローンのページへ</a></p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_24.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_24.html</guid>
<category>400)シュミレーション</category>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 02:26:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボーナス併用返済</title>
<description><![CDATA[<p><strong>ボーナス併用返済</strong>とは毎月の返済に加えて、ボーナス支給時にも返済を行うという返済方法です。</p>

<p>主に会社員の方が毎月の返済額を減らすために利用します。</p>

<p><strong>ボーナス併用返済</strong>はほとんどの金融機関にて利用が可能で、<strong>ボーナス併用返済</strong>の割合は融資額の５０％までとしている金融機関が多いようです。</p>

<p>ただ、ボーナスは会社の景気などさまざまな要因で変動することが多いため、<strong>ボーナス併用返済</strong>の割合を多くしてしまうことは危険です。</p>

<p>ですので<strong>ボーナス併用返済</strong>は利用する場合でも少ない割合に収めておいたほうが無難です。</p>

<p>総返済額は<strong>ボーナス併用返済</strong>を利用しないほうが若干少なくてすみます。</p>

<p>また<strong>ボーナス併用返済</strong>を毎月返済のみに変更したりその逆をしたりするなどの条件変更は一定の手数料を払えばいつでも行えます。</p>

<p><br />
<h3>ボーナス併用返済の問題点</h3></p>

<p>ボーナスの手取り額はボーナスの性質上、会社の業績や景気によってその金額は一定しないものです。</p>

<p>そして住宅ローンの返済が困難になったという人の大半は<strong>ボーナス併用返済</strong>ができなくなったというケースなのです。</p>

<p>実際、住宅金融公庫の調査でも<strong>ボーナス併用返済</strong>の利用者数は年々減少傾向にあるというのが実情です。</p>

<p>そして<strong>ボーナス併用返済</strong>は６ヶ月単位での返済になるためその間の利息が毎月返済よりも余分にかかってしまい利息の負担が大きくなってしまうという点も気をつけなければいけないポイントです。</p>

<p>ですのでそれらのことを考慮すると<strong>ボーナス併用返済</strong>は出来るだけ利用しないで毎月の返済だけにしておく方が無難ではあるでしょう。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_22.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_22.html</guid>
<category>300)金利</category>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 02:13:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元金均等返済</title>
<description><![CDATA[<h3>元金均等返済</h3>

<p><strong>元金均等返済</strong>とは毎月の元金部分の返済額が一定で、それに残元金に対しての利息を足して返済していくという返済方法です。</p>

<p><strong>元金均等返済</strong>の特徴としては返済当初から元金部分の減り方が早いため、支払う利息分の総額も少なくなるので総返済額も元利均等返済に比べて少なくなります。</p>

<p>ただ、返済初期の返済額が大きいため今家計に余裕があり、早く返済を済ませたい、返済総額を抑えたいというかたには向いているといえます。</p>

<p>家計に余裕がないのに<strong>元金均等返済</strong>を選択してしまうと元金部分が減らないうちに他の自動車や教育ローンと重なって家計が困窮してしまう危険があります。</p>

<p>そしてもし短期の固定金利変動型を利用している場合はもし金利が上昇した場合変動金利と違って返済額増加の上限が無いため毎月の返済額が膨らんでしまうというリスクがあることを理解しておきましょう。</p>

<p><strong>元金均等返済</strong>から元利均等返済への変更は通常できませんのでもし<strong>元金均等返済</strong>では返済が困難になった場合は借り換える必要があります。</p>

<p><br />
<h3>元金均等返済のまとめ</h3></p>

<p><strong>元金均等返済</strong>のポイントをまとめると、</p>

<p>・　<strong>元金均等返済</strong>は当初の返済額が元利均等返済よりも大きくなり、返済基準もそれに比例して高くなってしまいますがその反面、総返済額は元利均等返済よりも少なくてすみます。</p>

<p>・　<strong>元金均等返済</strong>を利用できるくらいの余裕がある、という人はその総返済額での元利均等返済に変更し、返済期間を短縮することで総返済額をさらに少なくすることができます。</p>

<p>ですので収入に余裕があるのなら元金均等返済で返済していくのが総額としては安く済みます。</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_23.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_23.html</guid>
<category>300)金利</category>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 04:03:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元利金等返済</title>
<description><![CDATA[<p>元利金等返済は毎月の返済額を一定とする返済方法でもう一つの元金均等返済よりもこの元利金等返済を利用される人の方が多いです。</p>

<p>固定金利型で元利金等返済を利用した場合は返済額が全期間一律となるため返済計画が立てやすいのもメリットです。</p>

<p>元利金等返済の特徴としては毎月の返済額は一定なのですが、それにしめる元金部分と利息部分の割合が返済当初は元金部分が少なく、返済していくに従い元金部分が増えていくようになっています。</p>

<p>同じ金利条件では元金均等返済の方が元金部分の返済が早く済むため支払う利息も相対的に少なくなり、総返済額だけを考えると元金均等返済の方が少なくはなります。</p>

<p><br />
<h3>元金均等返済と比べると</h3></p>

<p>住宅ローンの返済方法には<strong>元利均等返済</strong>と元金均等返済の２種類があるのですが、これらは毎月の返済額や総返済額で大きく差があり、どちらを利用するかはご自分のライフプランなどを考えて選択しないと将来、返済計画が行き詰ってしまうということもありえます。</p>

<p>元金均等返済はその名の通り元金を返済回数ごとに均等に返済してゆき、それに利息分を加算して毎月の返済としていくというものです。</p>

<p>それに比べて<strong>元利均等返済</strong>は原則毎月の返済額が一定になるように元金部分と利息部分の割合が変化していくという仕組みになっています。</p>

<p>そのため返済の計画が容易に立てやすい反面、返済当初は元金部分よりも利息部分の割合がかなり高くなってしまい、返済当初は元金部分があまり減っていきません。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_21.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_21.html</guid>
<category>300)金利</category>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 03:46:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>固定金利型</title>
<description><![CDATA[<h3>固定金利型</h3>

<p><strong>固定金利型</strong>とは金利が完済時まで決定している金利タイプです。</p>

<p><strong>固定金利型</strong>には全期間を通して金利が変動しないタイプと、１１年目以降に金利が見直されるタイプとがあります。</p>

<p>後者の代表がフラット３５ですが、フラット３５は借り換えには利用できません。</p>

<p>借り換えに対応している民間の金融機関は基本的に前者の全期間一律の金利となっています。</p>

<p>金利が全期間変わらないので元利均等返済の場合は毎月の返済額もかわりません。</p>

<p>ですので将来の返済計画が立てやすいことが特徴です。</p>

<p><strong>固定金利型</strong>は金利の動向をこまめにチェックできないようなかたに向いている金利タイプといえます。</p>

<p>低金利期から金利が上昇期に入ったときに借り換えすることができれば高金利期に入っても低金利期の金利で返済できるため、<strong>固定金利型</strong>のメリットを享受できベストでしょう。</p>

<p>逆に金利低下期には金利下降の恩恵をうけられないので、より低金利の住宅ローンへの借り換えをお勧めします。</p>

<h3>固定金利型が最も無難</h3>

<p>金利が固定されていれば返済のプランも立てやすくなりますので、長期の住宅ローン返済の場合はそういった点でも<strong>固定金利型</strong>は使いやすいといえるでしょう。</p>

<p>また現在のような金利上昇期では<strong>固定金利型</strong>以外の住宅ローンは組んでから金利が上がるとそれにともない家計が苦しくなってしまうということもありえます。</p>

<p>ですので<strong>固定金利型</strong>は一番無難な選択といえるのです。</p>

<p>よって多くの方は<strong>固定金利型</strong>の住宅ローンで一番金利の低いものから優先的に利用を検討する、という選択をしているようです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_20.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_20.html</guid>
<category>300)金利</category>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 03:12:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変動金利型</title>
<description><![CDATA[<h3>変動金利型</h3>

<p><strong>変動金利型</strong>とは半年ごとに金利の見直しが行われるタイプをいいます。</p>

<p>しかし金利は半年ごとに変わっても毎月の返済額は５年間固定となっている商品がほとんどです。</p>

<p>また６年目以降に返済額が上がったとしてもほとんどの場合、１．２５倍以上は上がらないというルールがあります。</p>

<p>ですので一般に思われているような返済額が一気にアップするということはありません。</p>

<p>ただ、金利上昇時には元金の返済割合が減ってしまうというリスクはあります。</p>

<p><strong>変動金利型</strong>は他の金利タイプへの切り替えが比較的容易ですので、金利の状況を見ながら金利が上がった場合はすぐに他の金利タイプへ変更するという使い方もできます。</p>

<p>低金利期には<strong>変動金利型</strong>は低金利のメリットを十分享受できます。</p>

<p>しかし、住宅ローンの借り入れ額が多く、返済期間も長く、金利が上昇した場合に返済が滞る可能性があるような方は選択しない方が無難ではあります。</p>

<p><br />
<h3>未払利息</h3></p>

<p><strong>未払利息</strong>とは<strong>変動金利型</strong>を利用していて金利が急激に上昇した場合、利息額が返済額を超えてしまうことをいいます。</p>

<p><strong>未払利息</strong>になってしまうと毎月の返済を問題なくしていても元金部分の返済がまったくできず、利息部分の返済はどんどんたまってしまい総返済額が増えてしまいます。</p>

<p>ですので<strong>変動金利型</strong>を利用している時は金利を常にチェックしこの<strong>未払利息</strong>の状態にはならないように注意する必要があります。</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_19.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_19.html</guid>
<category>300)金利</category>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 02:41:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>固定金利選択型</title>
<description><![CDATA[<h3>固定金利選択型</h3>

<p><strong>固定金利選択型</strong>とは一定の期間住宅ローンの金利が固定金利になる住宅ローンです。</p>

<p>このタイプの住宅ローンは各金融機関の激しい競争により低いキャンペーン金利が提示され、住宅ローン利用者の多くはこの<strong>固定金利選択型</strong>を利用しています。</p>

<p>多くの場合、固定金利の期間は他のタイプへの変更はできませんが固定期間終了後には変動金利型やほかの<strong>固定金利選択型</strong>への変更が可能となります。</p>

<p><br />
<h3>固定金利選択型の注意点</h3></p>

<p>注意しなければならないのは固定金利期間の終了後です。</p>

<p>固定期間終了後にはその時点の金利が適用されるのですが、<strong>固定金利選択型</strong>は通常キャンペーン金利の店頭金利より低い金利が適用されているためもし金利水準が借り入れ時と変わらなくても固定期間終了後には返済額が上がってしまう場合が多いのです。</p>

<p>また金利が上がっていれば<strong>固定金利選択型</strong>は変動金利型とちがい返済額の増加に対する上限がないため、返済額も上限無く上がってしまう危険もあります。</p>

<p>ほとんどの方は再び<strong>固定金利選択型</strong>を選択するのですが、その場合でも金利が上がってしまった場合は最初に比べて金利が増えることは覚悟しましょう。</p>

<p><br />
<h3>金利の変化への対応</h3></p>

<p>まず金利が上昇傾向にある場合はまだ余裕のあるうちに固定金利型か固定期間の長い<strong>固定金利選択型</strong>への借り換えを検討しましょう。</p>

<p>もし固定期間の長い<strong>固定金利選択型</strong>に借り換えた場合は固定期間中に家計の見直しや、繰上げ返済の資金準備などの対策をとってください。</p>

<p>そして金利下降期には金利面で今よりも低い住宅ローンへの借り換えを検討されるとよいでしょう。</p>

<p><strong>固定金利選択型</strong>の場合、固定期間中でも金利の動向に注意しておかないと特に金利上昇期には固定期間終了後に返済額が上がって返済困難になってしまうこともあります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_18.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_18.html</guid>
<category>300)金利</category>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 02:03:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>借り換え後の環境の変化への対応</title>
<description><![CDATA[<h3>金利の変動</h3>

<p>金利の変動が起きてもすぐに対応できるように日々経済新聞の株価や金利欄をチェックするクセをつけるといいでしょう。</p>

<p>ただ、金利の動きを予測するのは簡単にはいきません。</p>

<p>そこでお勧めしたいのが国債利回りの定期的なチェックです。</p>

<p>国債利回りが上昇すれば各金融機関の長期プライムレート（優良企業向けの貸し出し金利）も上がり、そしてやがては金融機関の住宅ローンの金利も上がるのです。</p>

<p><br />
<h3>金利の変動への対応</h3></p>

<p>金利が上がった場合はまずローンの返済額はどうなるかを計算しましょう。</p>

<p>もし返済額が増えそうなら長期の固定金利型への借り換えを検討する必要があります。</p>

<p>逆に金利が下がってきた場合は現在の住宅ローンより金利の低い住宅ローンへの借り換えをお勧めします。</p>

<p>金利の変動に対しては臨機応変に少しでもトクするように対策を練りましょう。</p>

<p><br />
<h3>職場や収入の変化への対応</h3></p>

<p>もし収入が上がったときは毎月の返済額を増やして返済期間を短縮するか、もしくは貯蓄を増やして繰り上げ返済をすることをお勧めします。</p>

<p>リストラや転職などで収入が下がってしまった場合は毎月の返済が苦しくなりそうでしたら金融機関に相談して対策を考えたほうがいいでしょう。</p>

<p>また、もし独立された場合はまず住宅ローンを組み替えましょう。</p>

<p>そして当然ボーナスがなくなりますのでボーナス併用返済をされていた方は毎月返済のみに切り替えましょう。</p>]]></description>
<link>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_17.html</link>
<guid>http://www.loankarikae.com/2007/03/post_17.html</guid>
<category>400)シュミレーション</category>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2007 01:29:46 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>